伸びの悪いクリームファンデーションの良い使い方は?

乳液タイプのリキッドファンデーションと違い、テクスチャーが固めで時間が経過してしまうと水分が抜けて使うことができなくなってしまうこともあるようです。
クリームファンデーションも高価ですので、できるだけ長持ちさせて使いたいのも本音ですよね。
ユーザーの中では乳液で伸ばしながらテクスチャーを緩めて使っているという方もいるようです。
クリームファンデーションは多少油分が強いものもあります。
乳化してしまえば、ファンデーション自体が分離してしまいカバー力が失われてしまいますので注意しましょう。
ここで気をつけたい点は、クリームタイプのファンデーションを乳液で伸ばした場合、カバー力が落ちてしまう可能性が高くなります。
クリームファンデーションの硬さが気になったら、手のひらで温めてみたり、思い切ってリキッドファンデーションにスイッチしてみるなどの方法をとってみるのもよいでしょう。